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	<title>株式会社じげん 採用ブログ</title>
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		<title>【チームで最高のアウトプットを出すには】じげんサマーインターン全クール終了しました！</title>
		<link>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/infomation/20110908103.html</link>
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		<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 06:50:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>zigexn</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://recruit.zigexn.co.jp/blog/?p=103</guid>
		<description><![CDATA[じげん内定者/採用担当の眞子です。 じげんサマーインターン 第一クール、第二クール共に終了しました。 参加者の皆様、ほんとにお疲れ様でした。 今回、参加者に取り組んで頂いたのはリアルな経営課題をテーマにした新規事業立案。 アイデア大会ではない、真の事業提案に四苦八苦している場面も有りましたが、 どのチームも無事、役員の前で二日間の成果を発表することができました。 今回は計6チームにケースに取り組んで頂いたのですが、 参加者は均等に振り分けたのにも関わらず 各チームのアウトプットにはかなり差が出ました。 チームで最高のアウトプットを出すために大切な事とはなんでしょうか？ 今回のインターンで抜け落ちているチームが多かった重要な視点を3つご紹介します。 ①チームビルディング ②ゴールを設定する ③プロセスを設計する 今回インターンに参加した皆さんは、もう肌で感じたことだと思います。 2日間という短い期間の中で、どうすれば仲間と最大のパフォーマンスを生みだせるのか、 その仲間と一体どういったゴールを目指していくのか、そのゴールまでの道のりをどう辿っていくのか。 皆さんがチームで何かを成し遂げた時、 当たり前ですがこの様なことを無意識にでも行っているはずです。 ただ大事なのは、意識して実行に移すことです。 今回のサマーインターンシップで、 初日では最も進度が遅れていたのにも関わらず 二日目に急激な追い上げを見せて優勝をしたチームがありました。 この逆転優勝は偶然起きたものではありません。 一日目の夜、コテンパンに代表からダメだしを受け、 そのチームは悔しさと疲れを感じながら東工大のキャンパスに全員で向かったそうです。 夜を徹して、遠慮し合っていた自分達を反省し皆が本音で意見を言い合ったこと、 やるからには絶対1位を目指すと全員で目標を立て、そのプロセスを緻密に考えていったこと。 二日目、チームが見違える様な状態になっていたのは言うまでもないでしょう。 これらのポイントは知っていたからと言って必ず上手くいくものではありません。 実際にチームでプロジェクトを進めるときには、 型にはまらず臨機応変に対応していく柔軟性も求められます。 チームでひとつのアウトプットを出す難しさを体感し、 チーム内で自らがどのようなバリューを出していけるか考える良い契機になったのではないでしょうか。 じげんのインターンシップ参加者には一人一人に細かなフィードバックを行っており、 参加者のさらなる成長を全力で応援しています。 もし、今回ご都合が悪くじげんのインターンシップ参加できなかった方は、 秋以降も選考活動やインターンシップを行っていきますので、 ぜひそちらにご参加ください！ Twitter:@zigexn_rec2011 からも定期的に情報を発信しています。 今後共、株式会社じげんを宜しくお願い致します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>じげん内定者/採用担当の眞子です。</p>
<p>じげんサマーインターン<br />
第一クール、第二クール共に終了しました。</p>
<p>参加者の皆様、ほんとにお疲れ様でした。</p>
<p><a href="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/zigexnbu21.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-108" title="zigexnbu2" src="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/zigexnbu21-300x189.jpg" alt="" width="300" height="189" /></a></p>
<p>今回、参加者に取り組んで頂いたのはリアルな経営課題をテーマにした新規事業立案。</p>
<p>アイデア大会ではない、真の事業提案に四苦八苦している場面も有りましたが、<br />
どのチームも無事、役員の前で二日間の成果を発表することができました。</p>
<p><a href="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/110908-0001.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-109" title="110908-0001" src="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/110908-0001-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p><a href="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/P1014454.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-112" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" src="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/P1014454-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>今回は計6チームにケースに取り組んで頂いたのですが、<br />
参加者は均等に振り分けたのにも関わらず<br />
各チームのアウトプットにはかなり差が出ました。</p>
<p>チームで最高のアウトプットを出すために大切な事とはなんでしょうか？<br />
今回のインターンで抜け落ちているチームが多かった重要な視点を3つご紹介します。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">①チームビルディング</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">②ゴールを設定する</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">③プロセスを設計する</span></p>
<p>今回インターンに参加した皆さんは、もう肌で感じたことだと思います。</p>
<p>2日間という短い期間の中で、どうすれば仲間と最大のパフォーマンスを生みだせるのか、<br />
その仲間と一体どういったゴールを目指していくのか、そのゴールまでの道のりをどう辿っていくのか。</p>
<p>皆さんがチームで何かを成し遂げた時、<br />
当たり前ですがこの様なことを無意識にでも行っているはずです。<br />
ただ大事なのは、意識して実行に移すことです。</p>
<p>今回のサマーインターンシップで、<br />
初日では最も進度が遅れていたのにも関わらず<br />
二日目に急激な追い上げを見せて優勝をしたチームがありました。<br />
この逆転優勝は偶然起きたものではありません。</p>
<p>一日目の夜、コテンパンに代表からダメだしを受け、<br />
そのチームは悔しさと疲れを感じながら東工大のキャンパスに全員で向かったそうです。<br />
夜を徹して、遠慮し合っていた自分達を反省し皆が本音で意見を言い合ったこと、<br />
やるからには絶対1位を目指すと全員で目標を立て、そのプロセスを緻密に考えていったこと。</p>
<p>二日目、チームが見違える様な状態になっていたのは言うまでもないでしょう。</p>
<div id="_mcePaste">これらのポイントは知っていたからと言って必ず上手くいくものではありません。</div>
<div id="_mcePaste">実際にチームでプロジェクトを進めるときには、</div>
<div id="_mcePaste">型にはまらず臨機応変に対応していく柔軟性も求められます。</div>
<p>チームでひとつのアウトプットを出す難しさを体感し、<br />
チーム内で自らがどのようなバリューを出していけるか考える良い契機になったのではないでしょうか。</p>
<p>じげんのインターンシップ参加者には一人一人に細かなフィードバックを行っており、<br />
参加者のさらなる成長を全力で応援しています。</p>
<p><a href="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/110908-0002.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-110" title="110908-0002" src="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/110908-0002-300x226.jpg" alt="" width="300" height="226" /></a></p>
<div>もし、今回ご都合が悪くじげんのインターンシップ参加できなかった方は、</div>
<div id="_mcePaste">秋以降も選考活動やインターンシップを行っていきますので、</div>
<div id="_mcePaste">ぜひそちらにご参加ください！</div>
<p>Twitter:@zigexn_rec2011</p>
<p>からも定期的に情報を発信しています。<br />
今後共、株式会社じげんを宜しくお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東北地方太平洋沖地震について</title>
		<link>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/infomation/2011042698.html</link>
		<comments>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/infomation/2011042698.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 04:32:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>zigexn</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://recruit.zigexn.co.jp/blog/?p=98</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。じげん採用担当の翠です。 東北地方太平洋沖地震で被災された皆様に 謹んでお見舞いを申し上げます。 弊社が12年卒採用を再開して1ヶ月ほど経過しました。 まだ余震も続く中、被災地の学生の皆様におかれましては 今後の就職を考えられる状態にない方も多いと思います。 就職支援の輪が広がる中で、弊社としても出来る限りの 対応を検討して参りたいと考えております。 まだまだ小さな組織で大規模なご支援はできませんが、 遠慮なく個別でご相談ください。 被災地の皆様がはやくいつもの生活にもどれるよう、お祈りしています。 採用連絡先：saiyou@zigexn.co.jp]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。じげん採用担当の翠です。</p>
<p>東北地方太平洋沖地震で被災された皆様に<br />
謹んでお見舞いを申し上げます。</p>
<p>弊社が12年卒採用を再開して1ヶ月ほど経過しました。<br />
まだ余震も続く中、被災地の学生の皆様におかれましては<br />
今後の就職を考えられる状態にない方も多いと思います。</p>
<p>就職支援の輪が広がる中で、弊社としても出来る限りの<br />
対応を検討して参りたいと考えております。</p>
<p>まだまだ小さな組織で大規模なご支援はできませんが、<br />
遠慮なく個別でご相談ください。</p>
<p>被災地の皆様がはやくいつもの生活にもどれるよう、お祈りしています。</p>
<p>採用連絡先：saiyou@zigexn.co.jp</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ベンチャーを始めるという選択肢</title>
		<link>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/infomation/2011032592.html</link>
		<comments>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/infomation/2011032592.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 05:33:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>zigexn</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://recruit.zigexn.co.jp/blog/?p=92</guid>
		<description><![CDATA[ご無沙汰しております。 弊社は「事業家を輩出すること」、これを一つの採用ミッションとして掲げておりますので、 起業したい、という目標を持った学生に多く接します。 一般的には「起業すること」ないし、「ベンチャーに入社すること」はリスクが高い選択だとされています。 自分の両親に上記のような選択をすると伝えると、概ね否定されるでしょう。 それでは実際はどうなのでしょうか。いくつか参考になる記事を挙げながら、考察していきたいと思います。 ■スタートアップを始めない理由が間違っている理由 これはシードファンディングを目的としたYcombinaterの設立者であるのポールグレアムのエッセイです。もともと彼自身もアントレプレナーですし、彼の歩んできたキャリアから見ても起業を志している方は必読の内容だと思います。 特に注目すべきはこの部分。 「私にとっての大きなミステリーは、どうしてもっと多くの人がスタートアップを始めようとしないのか、ということだ。スタートアップを起こす人のほとんどすべてがそれを普通の仕事よりも好んでおり、かなりの割合の人が金持ちになっているというのに、どうしてみんなやりたいと思わないのだろう? 多くの人は、投資のラウンドごとに私たちの元には何千という応募が来ているのだろうと思っているようだが、実際はほんの数百だ。どうしてもっと多くの人が応募してこないのだろう?」 つまりベンチャーを始めることは楽しく、かつ金持ちになるための近道でもあるのに、実際に起業する人間が少なすぎる点に疑問を呈しているのです。もちろんアメリカと日本の環境は違いますし、個々の能力にも依拠する部分でもありますが。 しかし一般的に考えられているより、ベンチャーを始めることは収入面などにおいても、実はリスクの低い選択なのかもしれません。 ■paypalマフィアの事例 ビジネスをする上で人脈は非常に貴重なリソースであり、一般的には「人脈を作るなら大企業」、「まずは大企業で人脈を作ってから起業」という風潮が就活生の中では蔓延しておりますが、それに対するアンチテーゼとなりうるのがこちらの記事です。 一緒に会社をどんどん大きくする上で、同士（共同設立者）との関係はより強くなり、もし仮にその会社を離れたとしても彼らとお互いに有益な助言をし合える仲になります。この関係性はなかなか大企業では築けないものでる点も、注目すべき点ではないでしょか。 ■結論 収入、人脈という点で「起業」という選択肢は必ずしもリスクの高い選択とは言えない、ということです。 終身雇用制度の崩壊が叫ばれるなかで、組織にしがみつくのか。それとも自分のスキルを磨き、能動的な安定を築くのか。 しっかりと自分の頭で考えて、自分の道を選んでほしいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ご無沙汰しております。</p>
<p>弊社は「事業家を輩出すること」、これを一つの採用ミッションとして掲げておりますので、</p>
<p>起業したい、という目標を持った学生に多く接します。</p>
<p>一般的には「起業すること」ないし、「ベンチャーに入社すること」はリスクが高い選択だとされています。</p>
<p>自分の両親に上記のような選択をすると伝えると、概ね否定されるでしょう。</p>
<p>それでは実際はどうなのでしょうか。いくつか参考になる記事を挙げながら、考察していきたいと思います。</p>
<p>■<span style="font-family: Consolas, Monaco, 'Courier New', Courier, monospace; line-height: 18px; white-space: pre;"><a href="http://www.aoky.net/articles/paul_graham/start.htm">スタートアップを始めない理由が間違っている理由</a></span></p>
<p>これはシードファンディングを目的とした<a href="http://www.ycombinator.com/">Ycombinater</a>の設立者であるのポールグレアムのエッセイです。もともと彼自身もアントレプレナーですし、彼の歩んできたキャリアから見ても起業を志している方は必読の内容だと思います。</p>
<p>特に注目すべきはこの部分。</p>
<p>「私にとっての大きなミステリーは、どうしてもっと多くの人がスタートアップを始めようとしないのか、ということだ。<span style="color: #ff0000;">スタートアップを起こす人のほとんどすべてがそれを普通の仕事よりも好んでおり、かなりの割合の人が金持ちになっているというのに、どうしてみんなやりたいと思わないのだろう? </span>多くの人は、投資のラウンドごとに私たちの元には何千という応募が来ているのだろうと思っているようだが、実際はほんの数百だ。どうしてもっと多くの人が応募してこないのだろう?」</p>
<p>つまりベンチャーを始めることは楽しく、かつ金持ちになるための近道でもあるのに、実際に起業する人間が少なすぎる点に疑問を呈しているのです。もちろんアメリカと日本の環境は違いますし、個々の能力にも依拠する部分でもありますが。</p>
<p>しかし一般的に考えられているより、ベンチャーを始めることは収入面などにおいても、実はリスクの低い選択なのかもしれません。</p>
<p>■<a href="http://blogs.itmedia.co.jp/repedant/2008/11/paypalpaypal-d8.html">paypalマフィアの事例</a></p>
<p>ビジネスをする上で人脈は非常に貴重なリソースであり、一般的には「人脈を作るなら大企業」、「まずは大企業で人脈を作ってから起業」という風潮が就活生の中では蔓延しておりますが、それに対するアンチテーゼとなりうるのがこちらの記事です。</p>
<p>一緒に会社をどんどん大きくする上で、同士（共同設立者）との関係はより強くなり、もし仮にその会社を離れたとしても彼らとお互いに有益な助言をし合える仲になります。この関係性はなかなか大企業では築けないものでる点も、注目すべき点ではないでしょか。</p>
<p>■結論</p>
<p>収入、人脈という点で「起業」という選択肢は必ずしもリスクの高い選択とは言えない、ということです。</p>
<p>終身雇用制度の崩壊が叫ばれるなかで、組織にしがみつくのか。それとも自分のスキルを磨き、能動的な安定を築くのか。</p>
<p><span style="color: #000000;">しっかりと自分の頭で考えて、自分の道を選んでほしいと思います。</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2012年度卒　採用直結インターンシップ開催！</title>
		<link>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/zigexn-selection-examination/2011030179.html</link>
		<comments>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/zigexn-selection-examination/2011030179.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 02:19:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>zigexn</dc:creator>
				<category><![CDATA[新卒採用に関して]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://recruit.zigexn.co.jp/blog/?p=79</guid>
		<description><![CDATA[結果報告が遅れてしまいましたが、 ２月17,18日に株式会社じげん初のインターンシップを開催しました。 多くの応募者の中から厳選して選んだ総勢12名に、ケーススタディーに取り組んでもらいました。 ただよくある新規事業立案型のインターンとの最大の違いは、「置かれている状況が明確であること」という所でしょうか。 今回のインターンシップの場合、学生には経営企画室の一員として、厳しい市場や他社の動きを加味し、既存のリソース、つまり現在じげんが保有しているヒト、モノ、カネ、情報を最大限に活かした新しい収益の源泉を作り出し、経営会議でそれを発表して頂く、というものでした。 つまり役員からGOサインが出れば、その瞬間から当事者として新しい事業を作り始める、といったところまでイメージして欲しかったわけです。 実際にこれだけイメージすることはなかなか難しかった思いますが、やりがいはあったのではないかと思います。 さてインターン当日、さすがに厳選された学生だけあって、ケースの取り組みには殆どの方が慣れていたのではないかと思います。 序盤からじげんの保有するリソースを明確・共有し、新規事業のコンセプト・アイディアをサクサクと決めていました。 ただ実際にマネタイズなどに差し掛かると、慣れていないこともあってか一気にトーンダウン。 悶々とした時間が過ぎていました。 悶々としてますねー笑 頑張れ頑張れ！！ さてあっという間にワークの時間は終わりを告げ、プレゼンの時間。 各チームしっかりと準備したプレゼンをしてくれ、結果発表。 あの学生メンバーから優勝をもぎ取るとことは至難の業だったかと思います！ 優勝チームはこちら！！さすがです！！ 優勝賞品の豪華ディナーの授与！おめでとうございます！！うらやましい！笑 成績に関係なく、この二日間で何か得るものがあったら、主催側としては満足ですし、じげんの良さも伝えられたと思います。 学生の皆さん、お疲れさまでした。 今後とも宜しくお願いします！！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>結果報告が遅れてしまいましたが、</p>
<p>２月17,18日に株式会社じげん初のインターンシップを開催しました。</p>
<p>多くの応募者の中から厳選して選んだ総勢12名に、ケーススタディーに取り組んでもらいました。</p>
<p>ただよくある新規事業立案型のインターンとの最大の違いは、<strong><span style="color: #ff0000;">「置かれている状況が明確であること」</span></strong>という所でしょうか。</p>
<p>今回のインターンシップの場合、学生には経営企画室の一員として、厳しい市場や他社の動きを加味し、既存のリソース、つまり現在じげんが保有しているヒト、モノ、カネ、情報を最大限に活かした新しい収益の源泉を作り出し、経営会議でそれを発表して頂く、というものでした。</p>
<p>つまり役員からGOサインが出れば、その瞬間から<span style="color: #ff0000;"><strong>当事者として新しい事業を作り始める</strong></span>、といったところまでイメージして欲しかったわけです。</p>
<p>実際にこれだけイメージすることはなかなか難しかった思いますが、やりがいはあったのではないかと思います。</p>
<p>さてインターン当日、さすがに厳選された学生だけあって、ケースの取り組みには殆どの方が慣れていたのではないかと思います。</p>
<p>序盤からじげんの保有するリソースを明確・共有し、新規事業のコンセプト・アイディアをサクサクと決めていました。</p>
<p>ただ実際にマネタイズなどに差し掛かると、慣れていないこともあってか一気にトーンダウン。</p>
<p>悶々とした時間が過ぎていました。</p>
<p><a href="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/P2172887.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-80" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" src="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/P2172887-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>悶々としてますねー笑</p>
<p><a href="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/P2172889.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-81" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" src="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/P2172889-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>頑張れ頑張れ！！</p>
<p>さてあっという間にワークの時間は終わりを告げ、プレゼンの時間。</p>
<p>各チームしっかりと準備したプレゼンをしてくれ、結果発表。</p>
<p>あの学生メンバーから優勝をもぎ取るとことは至難の業だったかと思います！</p>
<p>優勝チームはこちら！！さすがです！！</p>
<p><a href="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/P2182891.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-89" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" src="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/P2182891-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p><a href="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/P2182893.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-83" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" src="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/P2182893-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>優勝賞品の豪華ディナーの授与！おめでとうございます！！うらやましい！笑</p>
<p>成績に関係なく、この二日間で何か得るものがあったら、主催側としては満足ですし、じげんの良さも伝えられたと思います。</p>
<p>学生の皆さん、お疲れさまでした。</p>
<p>今後とも宜しくお願いします！！</p>
<p><a href="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/P2182895.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-84" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" src="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/P2182895-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>職種別採用と総合職採用　～キャリアパスの違い～</title>
		<link>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/career/2011021473.html</link>
		<comments>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/career/2011021473.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Feb 2011 03:16:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>zigexn</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャリアについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://recruit.zigexn.co.jp/blog/?p=73</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。前回までは個々が「働く」ことに関して、根底にある価値観や勤労観、モチベーションに関する記述が中心でした。 今回はより「働く」ことに近い部分を記事にしたいと思います。 今回記事にする内容は、職種に関してです。既に2月の半ばということもあり、コンサルや投資銀行、消費財メーカーなどのいわゆる外資系。そして、選考の早い一部ベンチャーも内々定が出始めているようです。 そこで今回の記事の内容は、具体的にその職場で何をするか、つまり「職種」をクローズアップしたいと思います。 ■総合職採用 昨今日本式の採用、つまり現時点での具体的なスキルではなく、今後の成長度合い、ポテンシャルを重視し、一括で採用する方式が各メディアで叩かれていますが、そこで採用された者の多くがいわゆる「総合職」になります。 ではなぜこのような採用方式を多くの企業が選択するようになったか、具体的な問題点はこれまで十分に議論されていますのでここでは割愛。 ※気になる人は少しテーマは違いますが、下記URLをチェック！ http://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/1008/25/news026.html では具体的にどのようなキャリアパスを歩むかは、個人の適性や企業の考え方で変わる部分が大きいので、今回は総合職採用のざっくりとしたメリットを記載していければ良いと思います。 1．職種の変更可能性 就職の時点でやりたいことがはっきりしていなかったが、実際に働いてみて、具体的に挑戦したい職種が見つかったなど。その際に職種変更の可能性を担保できることが、この採用方式の大きなメリットだと思います。 ※誤解を生まないように注意書きをしますと、「総合職採用で配属される人」の殆どが「営業」に配属されますし、実際に職種転換に成功できるのは、どの企業でも比較的難しいことだと思います。実際に選考を受けている企業の人事に、職種転換の具体数を聞いてみるのも、良いかもしれません。 2．OJT時における横断的な知識と経験 これは上記の「職種転換の可能性」に依拠する部分ではありますが、OJT時に部門横断的な知識と経験を体得できることも、この採用方式のメリットの一つだと思います。（職種別採用にも当てはまる部分もありますが） 例えば、営業で配属される学生でもマーケティングの深い部分の知識と理論を経験できたり、エンジニアに配属される人間でも営業を経験できたり。個人の好みだと思いますが、実際に他部署の仕事を経験することで、他部署への尊敬の念や複合的な視点が養えるのではないかと思います。 ■職種別採用 日本ではこの採用方式を実施している企業はまだまだ少ないですが、消費財メーカや金融、IT系（エンジニア採用）などを中心にこの採用方式を実施している企業が存在しています。 1．他部署への配属リスクが存在しない これは総合職採用のメリットと相反する部分ではありますが、他部署へ配属される可能性が無い点が大きなメリットです。具体例としてエンジニアの事例を挙げたいと思います。 昨今、スキルフルなエンジニア市場は数少ない供給不足な市場ですが、そこで引く手数多の者の多くが、これまでずっとエンジニア一本、というキャリアを歩んできた印象を受けています。（もちろん例外も沢山あります） つまりある領域でプロフェッショナルとして活躍したい場合、その職種を担い続けることが効率的ではないかと思います。 ■つまり各々の価値観、勤労観次第 長くなりましたが、つまりは各々の価値観、勤労観次第だと思います。営業を経験してからマーケティングに挑戦したい、エンジニアをやり続けたい、など。どのような社会人生活を歩みたいか、そこを自問自答した上で決定することが望ましいのではないかと思います。 ※職種別採用の企業でも職種転換が可能な企業は沢山ありますし、総合職採用の企業でもずっと同じ職種の方も沢山います。 個々の企業でも配属に関して考え方は違うので、例外も沢山あることは、ご注意ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。前回までは個々が「働く」ことに関して、根底にある価値観や勤労観、モチベーションに関する記述が中心でした。</p>
<p>今回はより「働く」ことに近い部分を記事にしたいと思います。</p>
<p>今回記事にする内容は、職種に関してです。既に2月の半ばということもあり、コンサルや投資銀行、消費財メーカーなどのいわゆる外資系。そして、選考の早い一部ベンチャーも内々定が出始めているようです。</p>
<p>そこで今回の記事の内容は、具体的にその職場で何をするか、つまり「職種」をクローズアップしたいと思います。</p>
<h2><strong>■総合職採用</strong></h2>
<p>昨今日本式の採用、つまり現時点での具体的なスキルではなく、今後の成長度合い、ポテンシャルを重視し、一括で採用する方式が各メディアで叩かれていますが、そこで採用された者の多くがいわゆる「総合職」になります。</p>
<p>ではなぜこのような採用方式を多くの企業が選択するようになったか、具体的な問題点はこれまで十分に議論されていますのでここでは割愛。</p>
<p>※気になる人は少しテーマは違いますが、下記URLをチェック！</p>
<p><a href="http://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/1008/25/news026.html">http://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/1008/25/news026.html</a></p>
<p>では具体的にどのようなキャリアパスを歩むかは、個人の適性や企業の考え方で変わる部分が大きいので、今回は総合職採用のざっくりとしたメリットを記載していければ良いと思います。</p>
<p><strong>1．職種の変更可能性</strong></p>
<p>就職の時点でやりたいことがはっきりしていなかったが、実際に働いてみて、具体的に挑戦したい職種が見つかったなど。その際に職種変更の可能性を担保できることが、この採用方式の大きなメリットだと思います。</p>
<p>※誤解を生まないように注意書きをしますと、「総合職採用で配属される人」の殆どが「営業」に配属されますし、実際に<span style="color: #ff0000;">職種転換に成功できるのは、どの企業でも比較的難しい</span>ことだと思います。実際に選考を受けている企業の人事に、職種転換の具体数を聞いてみるのも、良いかもしれません。</p>
<p><strong>2．OJT時における横断的な知識と経験</strong></p>
<p>これは上記の「職種転換の可能性」に依拠する部分ではありますが、OJT時に部門横断的な知識と経験を体得できることも、この採用方式のメリットの一つだと思います。（職種別採用にも当てはまる部分もありますが）</p>
<p>例えば、営業で配属される学生でもマーケティングの深い部分の知識と理論を経験できたり、エンジニアに配属される人間でも営業を経験できたり。個人の好みだと思いますが、実際に他部署の仕事を経験することで、他部署への尊敬の念や複合的な視点が養えるのではないかと思います。</p>
<h2><strong>■職種別採用</strong></h2>
<p>日本ではこの採用方式を実施している企業はまだまだ少ないですが、消費財メーカや金融、IT系（エンジニア採用）などを中心にこの採用方式を実施している企業が存在しています。</p>
<p><strong>1．他部署への配属リスクが存在しない</strong></p>
<p>これは総合職採用のメリットと相反する部分ではありますが、他部署へ配属される可能性が無い点が大きなメリットです。具体例としてエンジニアの事例を挙げたいと思います。</p>
<p>昨今、スキルフルなエンジニア市場は数少ない供給不足な市場ですが、そこで引く手数多の者の多くが、これまでずっとエンジニア一本、というキャリアを歩んできた印象を受けています。（もちろん例外も沢山あります）</p>
<p>つまり<span style="color: #ff0000;">ある領域でプロフェッショナルとして活躍したい場合、その職種を担い続けることが効率的</span>ではないかと思います。</p>
<h2><strong>■つまり各々の価値観、勤労観次第</strong></h2>
<p>長くなりましたが、つまりは各々の価値観、勤労観次第だと思います。営業を経験してからマーケティングに挑戦したい、エンジニアをやり続けたい、など。どのような社会人生活を歩みたいか、そこを自問自答した上で決定することが望ましいのではないかと思います。</p>
<p>※職種別採用の企業でも職種転換が可能な企業は沢山ありますし、総合職採用の企業でもずっと同じ職種の方も沢山います。</p>
<p>個々の企業でも配属に関して考え方は違うので、例外も沢山あることは、ご注意ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>モチベーションの源泉　～あなたは何のために頑張れますか～</title>
		<link>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/career/2011020768.html</link>
		<comments>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/career/2011020768.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 02:11:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>zigexn</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャリアについて]]></category>

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		<description><![CDATA[先週に続いて、キャリア、勤労観に関する記事を書きたいと思います。 今回の内容は「モチベーション」に関してです。 言葉の定義としては狭義では「動機付け」とされていいます。 出典：大辞林 日常会話では広義に解釈され、動機づけに加えて、やる気、やる気が出る対象、などの意味で使われています。 今回はその自分自身のモチベーションの源泉が何なのかを自己認識することの効用を紹介していきたいと思います。 ■内的要因と外的要因 人間がモチベーションを感じる対象は大きく分けて内的要因と外的要因が挙げられると思います。 内的要因を具体的に説明すると、自分自身から湧き上がるもの、つまり目標や勝負に勝った時に感じる達成感、 好きなものに対して感じる高揚感、興味などが挙げられると思います。 一方、外的要因としては他者からの作用、影響がモチベーションの対象になっていることです。 具体的には、他者からかけられる褒め言葉、叱咤激励、報酬、地位、そしてそれがさらに高次なものになると 社会問題へとその対象が移行していくものだと考えています。 人間は内的要因・外的要因、そのどちらにもモチベーションを感じる生き物ですが、初期の段階、つまり自己認知や経験が 進んでいない場合は、内的要因にモチベーションを感じるのが、一般的です。 ただ多くの就職活動に励むが学生に接する中で、モチベーションの内的要因を探らないままに、外的要因のみを把握している（その外的要因も本音で認知したものではない）人が多い、という印象を受けています。 ■マズローの欲求段階説 ここでは別の新しい理論を紹介します。 皆さんもご存じかと思いますが、「マズローの欲求段階説」をここでは紹介します。 この理論はアブラハム・マズローが提唱した理論です。具体的な内容としては、欲求を五段階に分け、人はそれぞれ下位の欲求が満たされると、その上の欲求の充足を目指すという欲求段階説を唱えました。下から順に、生理的欲求、安全の欲求、帰属の欲求、自我の欲求、自己実現の欲求という順になっています。 出典：リソースセンター 先ほど紹介した「内的要因と外的要因」の理論と比較して、この欲求段階説とは相反する部分、矛盾があるとは思います。 しかし、モチベーションの源泉を階層的、もしくは相対する概念に分け、低次なものから高次なものへとモチベーションが移行していく という考えは、本質的には似ていると思います。 マズローの理論は非常に有名ですし、この理論を参考に自己を探っていくのも一つの手段だと思います。 ■まとめ 前提が長くなりましたが、最終的なメッセージとしては「本音の」モチベーションを源泉を把握して欲しい、ということです。 巷には自己啓発本やhow to本、自己分析本などが散乱しています。 そこにはよく「企業を手段としてとらえよ」、「夢を持て」、「解決したい社会問題を見つけろ」などの記述が目立ちます。 もちろんそれはそれで素晴らしいです。 しかし、自分のことを全く理解していない人間が高次な対象をモチベーションの源泉であるかのように振る舞うことに違和感を覚えてなりません。 まずは低次の、つまりより本音の「モチベーションの源泉」を把握して欲しいのです。 「勝ちたい」「もてたい」「成長したい」などなど。 それら低次、より本質的なモチベーションの源泉があって初めて、「〇〇の社会問題を解決したい」「人生を〇〇に捧げたい」という考えにより本音感が出てくるのではないでしょうか。 あなたのモチベーションの源泉は何ですか？？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先週に続いて、キャリア、勤労観に関する記事を書きたいと思います。</p>
<p>今回の内容は「モチベーション」に関してです。</p>
<p>言葉の定義としては狭義では「動機付け」とされていいます。</p>
<p>出典：<a href="http://www.excite.co.jp/dictionary/japanese/?search=%E3%83%A2%E3%83%81%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;match=beginswith&amp;itemid=20133300">大辞林</a></p>
<p>日常会話では広義に解釈され、動機づけに加えて、やる気、やる気が出る対象、などの意味で使われています。</p>
<p>今回はその自分自身のモチベーションの源泉が何なのかを自己認識することの効用を紹介していきたいと思います。</p>
<h2><strong><span style="text-decoration: underline;">■内的要因と外的要因</span></strong></h2>
<p>人間がモチベーションを感じる対象は大きく分けて内的要因と外的要因が挙げられると思います。</p>
<p>内的要因を具体的に説明すると、自分自身から湧き上がるもの、つまり目標や勝負に勝った時に感じる達成感、</p>
<p>好きなものに対して感じる高揚感、興味などが挙げられると思います。</p>
<p>一方、外的要因としては他者からの作用、影響がモチベーションの対象になっていることです。</p>
<p>具体的には、他者からかけられる褒め言葉、叱咤激励、報酬、地位、そしてそれがさらに高次なものになると</p>
<p>社会問題へとその対象が移行していくものだと考えています。</p>
<p>人間は内的要因・外的要因、そのどちらにもモチベーションを感じる生き物ですが、初期の段階、つまり自己認知や経験が</p>
<p>進んでいない場合は、内的要因にモチベーションを感じるのが、一般的です。</p>
<p>ただ多くの就職活動に励むが学生に接する中で、<span style="color: #ff0000;">モチベーションの内的要因を探らないままに、外的要因のみを把握している（その外的要因も本音で認知したものではない）人が多い</span>、という印象を受けています。</p>
<h2><strong><span style="text-decoration: underline;">■マズローの欲求段階説</span></strong></h2>
<p>ここでは別の新しい理論を紹介します。</p>
<p>皆さんもご存じかと思いますが、「マズローの欲求段階説」をここでは紹介します。</p>
<p><img src="file:///C:/DOCUME%7E1/kawai/LOCALS%7E1/Temp/moz-screenshot-2.png" alt="" /></p>
<p>この理論はアブラハム・マズローが提唱した理論です。具体的な内容としては、欲求を五段階に分け、人はそれぞれ下位の欲求が満たされると、その上の欲求の充足を目指すという欲求段階説を唱えました。下から順に、生理的欲求、安全の欲求、帰属の欲求、自我の欲求、自己実現の欲求という順になっています。</p>
<p>出典：<a href="http://www.innovetica.com/resource_02.html">リソースセンター</a></p>
<p>先ほど紹介した「内的要因と外的要因」の理論と比較して、この欲求段階説とは相反する部分、矛盾があるとは思います。</p>
<p>しかし、モチベーションの源泉を階層的、もしくは相対する概念に分け、低次なものから高次なものへとモチベーションが移行していく</p>
<p>という考えは、本質的には似ていると思います。</p>
<p>マズローの理論は非常に有名ですし、この理論を参考に自己を探っていくのも一つの手段だと思います。</p>
<h2><span style="text-decoration: underline;"><strong>■まとめ</strong></span></h2>
<p>前提が長くなりましたが、最終的なメッセージとしては<span style="color: #ff0000;">「本音の」モチベーションを源泉を把握して欲しい</span>、ということです。</p>
<p>巷には自己啓発本やhow to本、自己分析本などが散乱しています。</p>
<p>そこにはよく「企業を手段としてとらえよ」、「夢を持て」、「解決したい社会問題を見つけろ」などの記述が目立ちます。</p>
<p>もちろんそれはそれで素晴らしいです。</p>
<p>しかし、自分のことを全く理解していない人間が高次な対象をモチベーションの源泉であるかのように振る舞うことに違和感を覚えてなりません。</p>
<p>まずは低次の、つまりより本音の「モチベーションの源泉」を把握して欲しいのです。</p>
<p>「勝ちたい」「もてたい」「成長したい」などなど。</p>
<p>それら低次、より本質的なモチベーションの源泉があって初めて、「〇〇の社会問題を解決したい」「人生を〇〇に捧げたい」という考えにより本音感が出てくるのではないでしょうか。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">あなたのモチベーションの源泉は何ですか？？</span></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>無理やり捻りだした夢は、もはや夢ではない。</title>
		<link>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/career/2011020165.html</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 01:45:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>zigexn</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャリアについて]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は比較的重めの内容を記載したいと思います。 いわゆるキャリア、仕事観に通じる部分の内容になります。 最近、学生の夢や「人生をかけてやりたいこと」に接することが多々あります。 「貧困国を救いたい」などなど。 もちろん夢を持ってそれに突き進む人生は素敵なことだと思います。 しかし、多くの学生は就職活動のため、志望動機のために、無理やり夢を捻り出していないでしょうか？？ もちろん要因は色々とあると思います。 昨今の不況で内定率が低く、不安で何かにすがりたい。 自己啓発本や就活howto本の類にそう書いてあった。 そもそも自分の頭で考えるのが苦手。 私の考えとしては、無理やり捻りだした夢で自分の価値観や思いを制限することは、 本音を妨げることにもなりますし、あまり良くないことだと思います。そしてその夢に応じて、 人生のキャリアステップを明確に決める必要もないと思います。 以下参考になる記事を抜粋しました。 ■Creative Life 大学生ハナさんのブログ。学生が就職活動に関して記事を書いているブログは多々ありますが、 ハナさんの記事は他のものとは一線を画しており、何より視点が面白いです。 特に注目すべき記事はこちら。 「見えない固定概念を作り出しているのは就活生自身じゃないか」 「自分の純粋な本音の部分にフォーカスすればそれはきっと他人にはない価値となって、そういうものをうまく伝えられればきっと内定は取れると思うんだよ。」というメッセージはマニュアル一辺倒の就活生に警笛を鳴らしています。 ■いまをいきる ライフネット生命の総務を担当されている曽和さんのブログ。ずっとリクルートの採用GMをされていました。 採用に関する内容が多く、学生のみならず、採用担当も必見です。 特に印象に残っているのは、下記の一節です。 そもそも、「本当にやりたいこと」なんて、ほとんどの人は持っていないのではないか。「本当にやりたいこと」を「探す」なんていうのは、語義矛盾であると 思う。やりたいことなら、探すのではなく、どうやって消そうとしても消せずに、強迫的に生じてくるようなものではないのか。僕の面接経験においても、「本 当にやりたいこと」を本当に持っている人の割合は、１割にも満たなかったように思う。 ■グーグルで働いているけど何か質問ある？ これはNAVERの記事で、実際にグーグルで働かれている確証はありません。（恐らく本物でしょう） レスの一つひとつが極めて知的で、非常に面白いです。特に面白いのが就活へのアドバイス。 就活は深く考えても仕方ないです。やりたいことなんて、わざわざ考えるやつには、もとからありませんし仕方ありません。僕もそうだったし。 無理くりひねり出したやりたいことが、想像妊娠みたいに現実にそう思ってると自分自身を洗脳しちゃう方が怖いです。 最初から人生の目的やキャリアプランを考えて最適化するなんてナンセンスだと思います。 もう一度言いますが、明確な夢ややりたいことに向かって真っすぐに突き進む人生はとても素敵ですし、素晴らしいことだと思います。 しかし、全員がそうする必要もありませんし、夢が無いことを卑下する必要もありません。 もっと本音で、素直に、かつ自分の人生を自分の頭でしっかりと考えられる人が少しでも増えたらと思っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は比較的重めの内容を記載したいと思います。</p>
<p>いわゆるキャリア、仕事観に通じる部分の内容になります。</p>
<p>最近、学生の<strong>夢</strong>や<strong>「人生をかけてやりたいこと」</strong>に接することが多々あります。</p>
<p>「貧困国を救いたい」などなど。</p>
<p>もちろん夢を持ってそれに突き進む人生は素敵なことだと思います。</p>
<p>しかし、多くの学生は<strong>就職活動のため、志望動機のために、無理やり夢を捻り出していないでしょうか？？</strong></p>
<p>もちろん要因は色々とあると思います。</p>
<p>昨今の不況で内定率が低く、不安で何かにすがりたい。</p>
<p>自己啓発本や就活howto本の類にそう書いてあった。</p>
<p>そもそも自分の頭で考えるのが苦手。</p>
<p>私の考えとしては、無理やり捻りだした夢で自分の価値観や思いを制限することは、</p>
<p>本音を妨げることにもなりますし、あまり良くないことだと思います。そしてその夢に応じて、</p>
<p>人生のキャリアステップを明確に決める必要もないと思います。</p>
<p>以下参考になる記事を抜粋しました。</p>
<p>■<a href="http://chaperone.blog36.fc2.com/blog-entry-201.html">Creative Life</a></p>
<p>大学生ハナさんのブログ。学生が就職活動に関して記事を書いているブログは多々ありますが、</p>
<p>ハナさんの記事は他のものとは一線を画しており、何より視点が面白いです。</p>
<p>特に注目すべき記事はこちら。</p>
<p><a title="見えない固定概念" href="http://chaperone.blog36.fc2.com/blog-entry-201.html"><strong>「見えない固定概念を作り出しているのは就活生自身じゃないか」</strong></a></p>
<p>「自分の純粋な本音の部分にフォーカスすればそれはきっと他人にはない価値となって、そういうものをうまく伝えられればきっと内定は取れると思うんだよ。」というメッセージはマニュアル一辺倒の就活生に警笛を鳴らしています。</p>
<p>■<a href="http://d.hatena.ne.jp/tosowa/">いまをいきる</a></p>
<p>ライフネット生命の総務を担当されている曽和さんのブログ。ずっとリクルートの採用GMをされていました。</p>
<p>採用に関する内容が多く、学生のみならず、採用担当も必見です。</p>
<p>特に印象に残っているのは、下記の一節です。</p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/tosowa/20110115/1295111596">そもそも、「本当にやりたいこと」なんて、ほとんどの人は持っていないのではないか。「本当にやりたいこと」を「探す」なんていうのは、語義矛盾であると 思う。やりたいことなら、探すのではなく、どうやって消そうとしても消せずに、強迫的に生じてくるようなものではないのか。僕の面接経験においても、「本 当にやりたいこと」を本当に持っている人の割合は、１割にも満たなかったように思う。</a></p>
<p>■<a href="http://brow2ing.doorblog.jp/archives/1371414.html">グーグルで働いているけど何か質問ある？</a></p>
<p>これはNAVERの記事で、実際にグーグルで働かれている確証はありません。（恐らく本物でしょう）</p>
<p>レスの一つひとつが極めて知的で、非常に面白いです。特に面白いのが就活へのアドバイス。</p>
<p><a href="http://brow2ing.doorblog.jp/archives/1371414.html">就活は深く考えても仕方ないです。やりたいことなんて、わざわざ考えるやつには、もとからありませんし仕方ありません。僕もそうだったし。<br />
無理くりひねり出したやりたいことが、想像妊娠みたいに現実にそう思ってると自分自身を洗脳しちゃう方が怖いです。<br />
最初から人生の目的やキャリアプランを考えて最適化するなんてナンセンスだと思います。 </a></p>
<p>もう一度言いますが、明確な夢ややりたいことに向かって真っすぐに突き進む人生はとても素敵ですし、素晴らしいことだと思います。</p>
<p>しかし、全員がそうする必要もありませんし、夢が無いことを卑下する必要もありません。</p>
<p>もっと本音で、素直に、かつ自分の人生を自分の頭でしっかりと考えられる人が少しでも増えたらと思っています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>部活紹介！！　～フットサル部～</title>
		<link>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/infomation/2010122049.html</link>
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		<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 02:47:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>zigexn</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://recruit.zigexn.co.jp/blog/?p=49</guid>
		<description><![CDATA[みなさん、こんにちは。 今日は連投ですいません。笑 今回ご紹介するのは、じげんの部活です。 じげんには、クラブ活動支援制度（わくらぶ）というものがあり、 「Ｆｕｎ、Ｔｅａｍ、Ｌｏｖｅ」に溢れるクラブ活動に補助金を出す制度なのです！！ しかも ネーミングがユニークであること」これもクラブを申請する際の重要なルール なのです！！笑。 これも「じげん」らしさ、ですね。 実際に活動中の写真はこちら。 名前は実際に社員に聞いてみて下さい！！笑]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。</p>
<p>今日は連投ですいません。笑</p>
<p>今回ご紹介するのは、じげんの部活です。</p>
<p>じげんには、<span style="color: #ff0000;">クラブ活動支援制度（わくらぶ）</span>というものがあり、</p>
<p>「Ｆｕｎ、Ｔｅａｍ、Ｌｏｖｅ」に溢れるクラブ活動に補助金を出す制度なのです！！</p>
<p>しかも</p>
<h2><span style="color: #ff0000;">ネーミングがユニークであること」これもクラブを申請する際の重要なルール</span></h2>
<p>なのです！！笑。</p>
<p>これも「じげん」らしさ、ですね。</p>
<p>実際に活動中の写真はこちら。</p>
<p><a href="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/m-ループさんボール.jpg"><img class="aligncenter size-thumbnail wp-image-53" title="m-ループさんボール" src="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/m-ループさんボール-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p>名前は実際に社員に聞いてみて下さい！！笑</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>株式会社じげんの秘密　pt4</title>
		<link>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/infomation/2010122045.html</link>
		<comments>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/infomation/2010122045.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 01:13:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>zigexn</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://recruit.zigexn.co.jp/blog/?p=45</guid>
		<description><![CDATA[みなさん、こんにちは。 今回はご紹介するじげんの秘密は「GAT」制度です。 GATとは、「ARIGATOU POINT」の略で社内通貨であり、 その月にもっとも感謝を伝えたい人にコメントを添えて直接贈るというルールがあります。 ちなみにこれがGATの受け渡しのシーンです。 GATを貯めると様々な商品と交換できます。 交換できる商品は70種類を超えており、従業員のニーズに合わせて随時更新されています。現時点の最高は59,000GATのオーディオセット。しかし謎の「プレミアGATコース」の「**さんとのデート券」などというものまで。 もし入社された場合は、GAT集めめに邁進して、デート券、手に入れてみてください！！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。</p>
<h1>今回はご紹介するじげんの秘密は<span style="color: #ff0000;">「GAT」</span>制度です。</h1>
<p>GATとは、「ARIGATOU POINT」の略で社内通貨であり、</p>
<p>その月にもっとも感謝を伝えたい人にコメントを添えて直接贈るというルールがあります。</p>
<p>ちなみにこれがGATの受け渡しのシーンです。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/PB222223.jpg"><img class="aligncenter size-thumbnail wp-image-46" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" src="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/PB222223-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p>GATを貯めると様々な商品と交換できます。</p>
<p>交換できる商品は70種類を超えており、従業員のニーズに合わせて随時更新されています。現時点の最高は59,000GATのオーディオセット。しかし謎の「プレミアGATコース」の「**さんとのデート券」などというものまで。</p>
<p>もし入社された場合は、GAT集めめに邁進して、デート券、手に入れてみてください！！</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>株式会社じげんの秘密　pt3</title>
		<link>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/infomation/2010121341.html</link>
		<comments>http://recruit.zigexn.co.jp/blog/infomation/2010121341.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 01:41:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>zigexn</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://recruit.zigexn.co.jp/blog/?p=41</guid>
		<description><![CDATA[ブログをご覧の皆様、こんにちは。 これまでいくつかに分けてじげんの秘密を紹介してきました。 今回は「社内制度について」です。 今回はその中からクレドトランプ制度のご紹介です。 私たちの会社には従業員一人ひとりの行動を高いじげんへ導くために、クレド（行動規範）を定めています。 じげん社クレド 今は、トランプに書かれたクレドを元にチームを分けて、ランチミーティングにも行っております。 そこでクレドに沿う仕事について徹底的に議論しております！ このクレドがあるおかげで、社員の成長が加速し、結果的に会社も成長していると言っても過言ではありません！！ もし興味がある方は、セミナーの際に社員に見せてもらって下さいね(^^)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログをご覧の皆様、こんにちは。</p>
<p>これまでいくつかに分けてじげんの秘密を紹介してきました。</p>
<h2>今回は<span style="color: #ff0000;"><strong>「社内制度について」</strong></span>です。</h2>
<p>今回はその中からクレドトランプ制度のご紹介です。</p>
<p>私たちの会社には従業員一人ひとりの行動を高いじげんへ導くために、クレド（行動規範）を定めています。</p>
<p><a href="http://zigexn.co.jp/corporate/credo">じげん社クレド</a></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/PB182051.jpg"><img class="aligncenter size-thumbnail wp-image-42" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" src="http://recruit.zigexn.co.jp/blog/wp-content/uploads/PB182051-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p style="text-align: center;">
<p>今は、トランプに書かれたクレドを元にチームを分けて、ランチミーティングにも行っております。</p>
<p>そこでクレドに沿う仕事について徹底的に議論しております！</p>
<p>このクレドがあるおかげで、社員の成長が加速し、結果的に会社も成長していると言っても過言ではありません！！</p>
<p>もし興味がある方は、セミナーの際に社員に見せてもらって下さいね(^^)</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
</rss>

